中外テクノスへの淡い期待

景気回復が叫ばれ、「就職氷河期」と比べ、就職率も上がったと言われる今日この頃。


とはいえ、これはいま就職活動をしている学生のおはなし。


そうでない若者にとっては、以前と比べて良くなっているとは言い難いのが現実です。


やむを得ずフリーターやニートになるしかなかった。


にもかかわらず、世間からは「自己責任」や「怠け者」と言われたり。


「就職氷河期世代」という「かわいそうな若者たち」とはやし立てられたり。


そんなレッテル貼りはもう、やめさせませんか? 


生の声を言える場所が必要なんじゃないですか?


圧倒的な媒体力や技術力を誇る中外テクノスであれば、 既存のレールの上で新しいビジネスを発信するだけでなく、 新しいレール自体を中外テクノスでなら敷くことができます。


見えないリスクを可視化することで地球環境の基盤を支えてきました。


近年、社会ニーズの多様化が進み、中外テクノスが提供するサービスも旧来の「調査」から 「ソリューション」へと変わりつつあります。


そこで中外テクノスが考えるビジネスは、データ取りからソリューション提案まで行う ワンストップサービスの提供と、その技術を発展させ新たな価値を創造し、発信し続けることです。


中外テクノスは多様な価値観を持つキャリア人材を広く募集しています。